ダムサイト右岸を通る断層F-③について 報告書を掲載しました。

報告書「設楽ダムサイト右岸を通る断層F-③は6000m以上続く大きな断層であることが判明し、地質・地盤の脆弱性は隠しようがなくなった.」、2026年2月1日、市野 和夫

上記の報告書は案の段階で専門家のご意見がいただければという趣旨で、年初に国土問題研究会のメールリストにて回覧させていただきました。このほど、国土交通省の設楽ダム建設事務所にて、事務所の担当者に手渡す機会がありましたので、公表いたします。

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