今年(2005年)の六条潟では、数度の苦潮の発生にもかかわらず、アサリなどの多くの生き物が夏を越しました。
写真は9月の大潮(中秋の名月)の時期の、六条潟中央付近の砂地20×30cmの広さに生息していたアサリ、シオフキガイ、バカガイ、オオノガイの稚貝、(サルボウの成貝1を含む)です。
アサリの殻の色、模様の多様さをご覧ください。まさに干潟の宝石です。宝の海を大切に!
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三河湾の浅海域生態系の保全・再生のために
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今年(2005年)の六条潟では、数度の苦潮の発生にもかかわらず、アサリなどの多くの生き物が夏を越しました。
写真は9月の大潮(中秋の名月)の時期の、六条潟中央付近の砂地20×30cmの広さに生息していたアサリ、シオフキガイ、バカガイ、オオノガイの稚貝、(サルボウの成貝1を含む)です。
アサリの殻の色、模様の多様さをご覧ください。まさに干潟の宝石です。宝の海を大切に!